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 ■ 英語が話せれば海外投資はもっと楽しい

読み書きはできるが、聞き取る、話せないという方がいらっしゃるかもしれません。英会話スクールや英語教材はありますが、最も効果があってその上費用が安かったのが「Endo Method」でした。英語を聞き取れないというのは、日本人が思っている発音とネイティブが話す発音が異なっているからですが、実際に自分がどのように口と舌の位置にするとその音がでるのか、発音を学ぶとかなり聞き取りやすくなります。この教材が優れていたのは、CDで画像が確認できることです。

遠藤先生はグローバル企業のファナックの企業戦士の英語研修を担当されており、短時間で英語が聞き取れて発音できるように非常に熱心に個別に発音チェックなどをしてくれます。教育者に必要なのは情熱なのだと思わずにはいられません。


*サイトの会員さんも英語で苦労している人が多いと遠藤先生に伝えたら、教材は5%引きにしてくれます。もし、ご注文される方がおりましたら、サイトを見たとお伝えしてみてください。

>>資料請求先


 ■ 英文レター

オフショアファンドの購入は、実際には運用アドバイザー会社で取り扱えるファンドやラップ口座から購入するファンドは銀行へ提出する英文送金指示レターを作成してくれますので、実際には英語が話せなくても書けなくても投資は可能です。ただし、銀行や証券会社の金融商品を購入する場合はご自分で購入や解約依頼、問い合わせをしなくてはなりませんから、簡単な形式は覚えてしまえば便利です。

銀行へ問い合わせをするよくあるフレーズは『グローバル化時代の資産運用』の巻末に掲載したのでご覧ください。